「人生好転させたい人必見」なるべく早く不幸になる習慣10選

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人生立て直しブログライター ロスケンタ 

 

どうも、ロスケンタです。

今回の記事は「僕が不幸になってしまった習慣」をそのまま体験談という形で記事にしました。

もちろん現在が順調そのものの人や毎日満たされている様な人は見る必要がありません。

しかし毎日が辛いとか毎日幸せを感じる事が出来ないという人は、生活のヒントにでもしていただければ幸いです^^

 

何だ、この記事。

不幸になりたい人なんている訳ないだろwクソ記事乙www

まぁ、クソはクソ記事だとして不幸になってしまった習慣を体験ベースにまとめた記事としてだったら多少需要はあるんじゃないかしら?

 

この記事を読んで欲しい人

  • 自分の不幸さに嘆いている人
  • 人生に絶望している人
  • 日々の生活に幸せを感じられない人

不幸になるための習慣

それでは早速不幸になるための習慣について見ていきましょう。

毎日ジャンクフードを食べよう

不幸になるための習慣1つ目は毎日ジャンクフードを食べる事ですね。

ジャンクフードと言っても、ジャンクフードって実際何なのか説明しろって言われると言葉に詰まってしまう人も多いのではないでしょうか。

ジャンクフードの定義

ジャンクフードとは、栄養価のバランスを著しく欠いた調理済み食品のこと。

高カロリー、高塩分だが、ビタミンやミネラルや食物繊維があまり含まれない食べ物。

出典元:wikipedia

要するにハンバーガーとかカップ麺とかお菓子などの糖質と脂質に偏った食品の事ですね。

ジャンクフードを食べすぎると明らかに僕らの体に異変をきたします。

まずジャンクフードにたくさん含まれている糖質により急激に血糖値が上がると、食後に眠くなります。

眠いまま仕事をするとミスの原因にもなるし、そもそも眠たい状態での仕事って苦痛ですよね。

それにジャンクフードに限らず3食炭水化物をお腹一杯食べていると、それだけで糖質を取りすぎてしまうため、体型の維持って難しくなります。

だからジャンクフードをガンガン食べて糖質や脂肪を溜め込んでいくと、体は余分な物を取り込んで不健康になっていきます。

不健康になった上、お腹にもぽっこりとした相棒が常に悩みの種となるでしょう。

そのため不幸になりたければジャンクフードをガンガン食べるといいです。

愚痴が多い人やネガティブな人と付き合おう

不幸になるための習慣2つ目は愚痴が多い人や文句が多い人と積極的に付き合う事ですね。

愚痴が多い人や文句が多い人は一緒にいると、こちらの気分まで暗くさせてくれます。

「あの人のここが嫌」とか「ここの料理はまずい」とか口を開くと口癖の様に、愚痴や文句を言っている人いますよね?

そういった人は確実に「あなた」がいない時は違う人に「あなた」の文句や愚痴を言ってます。

だからその事実を知るたびに心はすり減っていきます。

それに愚痴や文句に付き合っている時間も確実に僕ら人間の心は消耗します。

そのため不幸になりたければ口を開けば愚痴や文句を言っている様な人と付き合いましょう。

他人の悪口を言いまくろう

不幸になるための習慣3つ目は「あなた」が他人の悪口を言いまくる事ですね。

正直他人への悪口を今までで一回も言った事がない人っているんですかね?w

悪口なんて言ったことがないって人居たとしたらめちゃくちゃ幸せな事です。

誰かの悪口をいう時って気持ちいいですよね。

おそらく自分を守るために防衛本能が働くから、自分にとって気に食わない相手を悪口という形で攻撃する事が心地いいのではないかと僕は思ってます^^;

だって老若男女他人への悪口はストレス解消の手段として誰もが使うので、本能によるものと考えないと辻褄が合わないですからね。

とまぁ、ストレス解消の手段として使われる他人への悪口ですが、使いすぎる事で不幸になります。

まず悪口をいう理由として特定の相手を自分より下の人間だと思い込みたいという人間の心理が働きます。

下にいる人を見ると無意識に「安心」しちゃいますよね?あれが危険なんです。

僕ら人間は下の人を見て安心すると努力を怠ってしまう事が多くなります。

努力を怠る様になると、成長の機会が失われ、能力を発揮する事が難しくなりますね。

そもそも悪口をついつい言ってしまうのは、暇な時間を持て余してしまうからです。

よくネットで批判を繰り返す人についても、本当は努力に充てるべき時間を、努力を放棄する事により暇を持て余しているので、うまく言ってそうな人を執拗に攻撃します。

不幸になりたいのであれば、努力する事を放棄し、他人の悪口を言いましょう。

もし努力すると人間として成長し幸福に近づいてしまうので要注意です。

パチンコ屋に通い詰めよう

不幸になるための習慣4つ目はパチンコ屋に通い詰める事ですね。

おそらく僕が体験した中で最も合理的に不幸になれると思います。

パチンコ屋に通うと不幸になる理由(時間が勿体ないというのはわかりきってるので省きます)

  • 勝ったつもりでもお金が増えてない
  • 人格が歪みやすい
  • 健康に明らかに悪い

勝ったつもりでもお金が増えてない

まずパチンコ屋に通い詰めるとお金が減ります。

普通に1ヶ月分の給料の必要最低額のお金だけ残しといて、後は全部パチンコに使うとかありました。

いやいやwパチンコって数万円数十万とか勝つ時あるっしょw

確かにたまには大勝ちする時あるんですけど、結局そのお金って半分以上は次の勝負の軍資金になったりしますよね?

それにパチンコに使うのが惜しいからと十万円買ったら、次から次へと服や食事や旅行に使う人もいると思います。(あ、これ過去の僕ですw)

けどこれって結局無駄な消費に繋がる事が多いし、また次にパチンコやる時は自分が仕事で稼いだお金を使う訳です。

結局お金って普通に打っているだけでは増えません。

人格が歪みやすい

次にパチンコをやっていると人格が歪みやすくなります。

普通誰かに嘘をついてお金を借りたりするのって異常ですよね?

約束をしている時間に大した理由もなく遅れていく事って、とんでもなく失礼ですよね?

僕も絶対に時間は守る人だったし、嘘だって誰かを傷つけないためのウソ以外はつきませんでした。

けどパチンコにハマっている時は、パチンコでお金が無くなったら息を吸う様に嘘をついてお金を借りてたし、約束の時間の前にパチンコを打って大遅刻もしてました。

パチンコを打っていると「まぁいいや」がどんどん増えていき、本当にルーズな人間になっていくと僕の経験上怖くなったほどです。

健康に明らかに悪い

最後にパチンコってシンプルに健康に悪いですよね?

音は爆音だし光はすごく眩しいし、そもそもパチンコをしている間中座りっぱなしってのがよくありません。運動不足になります。

それに加えてお金が減っていくストレスとか退屈を紛らわせるためのタバコとか、体に悪い事は相乗効果で積み上がっていきます。

それにパチンコが終わった後って大勝ちしたり大負けしたりで気分に浮き沈みがあるので、暴飲暴食だったり夜のお店にも誘惑されやすいです。

だから不幸になりたければパチンコ屋にいきましょう。

他人のSNSを逐一チェックしよう

不幸になるための習慣5つ目は他人のSNSを逐一監視する事です。

他人といっても出来れば自分と面識のある人がいいですね。

基本SNSって人の輝いてる瞬間が投稿される事が多くなります。逆に不幸な事や失敗した事ってあまり書き込みません。

だから他人のSNSで他人の幸せと自分の不幸を常時比べる事が不幸への近道といえます。

日本人の幸福度が低い理由として豊かになった分、他人との格差に敏感になったからだと言われています。

他の国からすると十分豊かなはずの日本でも日々他人と比べてしまうせいで、幸福度が下がってしまうという傾向が強いです。

例えば30代で自分はフリーターなのに、同級生は会社の中心人物で役職についていたりすると、それだけで溜め息が出てきますよね。

だから不幸になるためには知り合いのSNSを監視するといいでしょう。

お酒やタバコをガンガン呑もう

不幸になるための習慣6つ目は酒やタバコをガンガン呑む事です。

お酒やタバコの健康被害というのは、もはや誰もが知っている周知の事実ですよね。

ただお酒もタバコもどちらも適量ならば、ただちに体に病気をもたらす可能性は低いです。

しかしどちらも依存しやすいという厄介な性質を持っています。

特にタバコの方はニコチンのせいで大麻並に、いえ大麻以上の中毒性があるとも言われてますね。

そしてお酒もタバコも呑む事でドーパミンという脳の快楽物質を放出するため、お酒やタバコを呑んだ時に妙に落ち着くのはドーパミンの働きでもあります。

アルコールはドーパミン神経に作用し、アルコールによって促されたドーパミンの放出により、快の情動が生まれます。はじめのうちは、この快の情動を求めて、お酒を飲もうとしますが、長期間、お酒を飲み続けることによって、この快楽は減少し、むしろ不快な情動が上回るようになっていきます。すると今度は、この不快さをやわらげるためにお酒を飲むようになります。

出典:リカバリング マインズ

ちなみにポルノ動画を見続けている間も脳は異常な興奮状態となり、ドーパミンが放出されまくる事で、脳が変形するという研究結果も出ているそうです。

ちなみにドーパミンが過剰に分泌される事で引き起こされるものとして、主にやる気が低下したり、幸せを感じづらくなるという症状ですかね。

毎日お酒とタバコとエロ動画でドーパミンを過剰に分泌しまくっていると、どんどん体がだるくなって好奇心がなくなり、ゾンビの様な人間になってしまいますよ。

だから不幸になりたかったら

運動は絶対にやめよう

不幸になるための習慣7つ目は運動を絶対に止めとこうって事です。

理由としては運動と幸福は直結してしまうからですね。

まず筋トレなどの無酸素運動やウォーキング、ジョギングなどの有酸素運動はどちらも僕ら人間の幸福度を上げてしまいます。

あなたも「モヤモヤしてたけど、ちょっと走ったら気分が良くなった」とか「体を動かしていたら気分が前向きになった」という経験はありませんか?

これはセロトニンという神経物質が運動によって増えるからと言われており、精神の安定や脳の働きにも大きく作用します。

他にも運動でエネルギーを消費すると空腹を感じ食事が美味しく感じるし、適度に疲れる為に夜ぐっすりと眠れてしまうのです。

美味しく食事が食べれる事も、ぐっすりと夜眠れる事も幸せに直結してしまいますよね。

だから不幸になりたい人は絶対に運動をしてはいない様にしましょう。

他の人が喜ぶ事をやめよう

不幸になるための習慣8つ目は他人を喜ばせる事を辞めようという事です。

あなたもこんな経験ありませんか?

「友達にご飯を奢って感謝される事で、あなた自身も幸せになった」とか「恋人にプレゼントして喜んでいたら、あなた自身も嬉しくなった」みたいな事です。

きっと誰しも他人に親切にして喜ばれた経験ってあると思うんですよね。

けど何で他人に親切にして喜ばれると、自分自身も嬉しくなるのか不思議に思った事はないですか?

それは他人に親切にしたりして人とのつながりを実感する事で、オキシトシンという愛情ホルモンが分泌されるからと言われています。

このオキシトシンはストレスの軽減にも効果が見られたり、幸せそのものにも直結してしまいます。

だから不幸になる為には絶対に他人が喜ぶ様な事はしない様にしてください。

本を読むのを辞めよう

不幸になるための習慣9つ目は本を読む事を辞めようという事です。

本を読むメリットとして人生に役立つ知識とか、仕事のヒントとか、物事を深く知る事とか、物事を色んな角度からみる価値観を養ったりとか挙げればキリがありません。

本を読む事で人生をうまく生きる方法なんかも知る事が出来てしまうんですよね。

ちなみに僕は本を読む事でパチンコもタバコもやめました。やっぱ自己流じゃなくて正確な知識って大事だなってすごく思ったんです。

それに本を読む事で好奇心の幅が広がるので、人の話をよく聴ける様にもなります。

大抵人の話を聞かない人って本を全く読まない人が多いと、個人的には思ってます^^;

だから不幸になるためには本を読むのはやめときましょう。

自分に嘘ついて生きよう

不幸になるための習慣10つ目は自分に嘘をつくという事です。

自分に嘘をつくと自信がなくなっていきます。

確かに自分に嘘をつく事1つ1つは毎日小さな事の積み重ねかもしれません。

やっぱり人間って人それぞれ考えている事が違うんで、無駄な争いを避ける為に自分の考えを引っ込めたり、忖度して相手を立てたりする事もよくあります。

しかし自分に嘘をつく事で目に見えないだけで、自分の心には負担がかかっています。

そして段々自分の心に嘘をつく事が普通になってくると、自分を信頼出来なくなるのです。

例えば英語の勉強に挑戦しようと思った時に「自分には無理だろうな」とか肝心なところで勇気が出せなくなってしまいます。

肝心なところで挑戦出来ない人は、中々幸せを掴む事は難しいとは思いませんか?

だから不幸になりたかったら自分に嘘をついて生きる事をおすすめします。

人生を好転させる為の習慣

シンプルだけど以下の3つ、確かに効果があります。

食事に気を配り食べすぎない事

人生を好転させる為の習慣として、1つ目に食事に気を配るという事です。

これ言うのは簡単ですけど、実行するの難しいですよね。

普通に考えてまず毎日野菜とるの難しいです。

外食に行けば糖質と脂質に偏ったメニューが多くなります。

例え健康に気を使って野菜カレーを食べたとしても、そもそもカレーには糖質と脂質が多すぎる上に、野菜の量が足りません。

となると自炊をする必要があるのですが、とにかく野菜は調理が面倒くさい。

それに野菜だって安いわけではないので、「わざわざ野菜をお金出して買うなんて」と思う人も結構いるのではないでしょうか?

しかし忙しいからと外食やコンビニが続くと、糖質や脂質に偏った食事にどうしてもなりがちです。

特にコンビニなんかは糖質と脂質のデパートなので、あっという間に野菜不足になってしまいます。

野菜不足になると、便秘、肌荒れ、老化、疲れやすい、口内炎など様々な症状が出ます。

ちなみに僕が炭水化物主体の貧乏飯を食べていた時期は、とにかく口内炎が酷かったです。

結構社会人なりたてとか仕事に追われて食事どころではないからって食事を軽く見る人正直多いと思ってます。むしろ僕自信食事を1番蔑ろにしてました。

けど朝起きてボーッとしたり、疲れやすかったり、むくんだり、便通が悪かったり、風邪を引きやすかったりという体の不調って日々の食事からきているんですよね。

だから仕事に打ち込みたいって人は、食事にも本来めちゃくちゃ気を使うべきです。

栄養のある食事を食べる事で、体調を万全に保ち、日々仕事にも趣味にも打ち込めたら人生って好転しそうな気がしませんか?

もしも毎日仕事が忙しくて何も考えずに食事をしている人は、一度食事内容について考えてみて欲しいです。

刺激が強すぎる娯楽や嗜好品やサービスを使いすぎない事

人生を好転させる為の習慣として、2つ目に刺激をコントロールしましょう。

先ほどお酒やタバコやエロ動画はドーパミンという快楽系の脳内物質が放出されると説明しました。

そしてこのドーパミンですが、実際に「気持ちいい」という快感そのものを与えてくれる脳内物質ではなく、「快感への期待を高める程分泌される」という脳内物質なのです。

お酒もタバコもエロ動画も「焦らされた時」の方が、めちゃくちゃ欲しくなりますよね。

特にエロ動画とかオカズ探しの旅に出るというのは、正にこのドーパミンによって期待を高めているからです。

何だかドーパミンって悪いやつに思えてきましたが、そんな事はありません。

本来僕たち人間が行動するやる気につながる脳内物質なので、必要なのです。

しかしお酒やタバコやエロ動画などで過剰に分泌される事が問題になります。

ちなみにパチンコもですね。

ドーパミンが過剰に分泌される事で、他の事への興味やモチベーション(やる気)が著しく下がるケースが多いです。

例えば普段パチンコにハマっている人が他の娯楽に興味を示さなかったり、タバコを吸っている人がダルそうな顔をしていたりとかですかね。

お酒、タバコ、エロ動画、パチンコにハマっている人って他の趣味を持っていない人が多い様に感じます。

けどこれってもう個人の価値観の世界ですよね。

お酒、タバコ、エロ動画、パチンコの時間が最高な幸せって人にとっては余計なお世話でしょう。

だから人生を好転させる為にドーパミンを過剰に分泌させてしまう刺激をある程度は制限する方法もあるよという事にとどめておきます。

お金を自分の為に使う

人生を好転させる為の習慣として、3つ目にお金を自分の為に使うという事です。

 

お金というのは意識してないと本当にジャブジャブと流れていきます。

人生を好転させる為には自分を磨く為のお金と時間が必要です。

 

人によってお金の使い方って明確な価値観があるのは理解しています。

「人間関係」に重きを置く人もいれば「ファッション」に価値を置く人もいれば「食事」に価値を置く人などそれぞれです。

ただそれでも多くの人が半端な人間関係によって大切な「お金」が食いつぶされてしまっているという現実も知って欲しいと感じてます。

 

半端な人間関係を持っていると、時間とお金その両方が食われていきます。

特に休みになる度に、「休みの日暇?」みたいに聞いてくる友人は彦一ばりに要チェックです。

パチンコに誘ってくる人はしばらく完全に付き合い断ちましょう。

 

定期的に同じ人と会うと、普通に話題尽きてくるし、新鮮味も薄れてきます。

 

そして誘いといえば、飲みの誘いも要チェックです。

「今週の土日にOOとOOの3人で飲むんやけど来てくれへん?」みたいに誘われたら、ついフラッと行ってしまいそうになりますよね?

しかし考えてみてください。

結論からいうと無駄な飲み会はほんとダメです。ほんの2時間だけとか思っては行けません。

例えば7時に飲み開始だったら、2時間飲んだり食べたりして終わるのが9時頃としましょう。

そして2次会に行ったりはしごしたりするとその日1日どころか次の日にまで影響します。

仮に一次会の9時に帰ってきたとしても、お酒が入っていると、頭が使い物にならないので、もうその日は終了です。

結果として生産的な事に使える予定だった7時からの時間が完全に潰れてます。

ダラダラとした人間関係に投下していたお金を、自分の為に一点集中させると面白いですよ。

例えば普段は手が出ない数万円のコースを食べてみるとかが1番簡単ですかね。

自分が体験した事のない事にお金を使っていくと、すごく価値観が広がっていきますよ。

 

そのため人生を好転させる為に自分の経験や学びにお金を使って自己投資をしていく事って、かなり大切な事だと思います。

他人を喜ばせる事も確かに大切ですが、まずは自分の問題に目を向けるのが1番ですね。

まとめ

人生を好転させる為の習慣

  • 食事に気を配り食べすぎない事
  • 刺激が強すぎる娯楽や嗜好品やサービスを使いすぎない事
  • お金を自分の為に使う事

あとがき

今回紹介した不幸になる為の習慣は全て僕が実践して、実際に不幸になった習慣です。

やはり人間の習慣って毎日の事なので悪い習慣が身につくと恐ろしいですよ。はい。

特にパチンコで身を滅ぼさなくて本当に良かったなって思ってます^^;

ちなみに僕は大の甘党で晩ご飯にチョコパイとか食べていたのですが、糖質に別れを告げてからは食べてません。

けどチョコパイっていう単語を連想すると、やっぱり食べたくなってきますねw

そして僕の場合は人生が沈みすぎて、好転させるスピードもめちゃくちゃゆっくりになってます。

やっぱり人生って一日一日の積み重ね何だという事を実感してます。

 

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

人生立て直しブログライター ロスケンタ 

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